音声入力が流行っているのでやってみた〜MYサードプレイス〜

音声入力で今日は記事を書きます。

サードプレイスと言う言葉がよく聞かれるようになりましたが最近、また私にとってのサードプレイスが生まれました。
1つ目はワールドピースゲーム

2つ目は教育系企業

そしてその3つ目というのが、これからのグローバルを考えるグループです。

最近、ワールドピースゲームでも体験版を制作するプロジェクトが立ち上がったのですが、
これが何だか面白いことになりそうで、しばらく月に1度ほどあつまることになりそうです。

1つ目と2つ目はほぼ毎日何らかの形で仕事をしているのですが、
こことは異なるメンバーで月に1度ほど集まれるのはとても良いなぁと感じています。

1つ目2つ目に比べて普段は違うことをしている人と集まれるし月に1度と決まっていると参加度合いも高くなります。
要はそれなりにみんなやる気があって集まると言うことです。

その見つめというのも、グローバルと言う切り口では私に近いのですがそこにいるメンバーが、
これまた面白くエンジニアだったりポルトガル語を話す人だったり、ロボット持って四国に行く人だったり、
今までの私のファーストセカンドプレイスとは全く違う人種なのです。
最初は自分がこのプロジェクトにどう関わるのかわからなかったのですがこれもなんだか月1回定期的に集まることになりそうでそのために準備をしたり発表したりただのお茶や食事とは違う「何かを生み出す場)に変わったことでいっそう私の中でモチベーションが高まりました。

ワールドピースゲームのプロジェクトを含めるとグローバルの会話フォースプレスと言う事にありますね。働き方も1つではない時代ですので、いろんなところにMYプロジェクトを持っている人生がこれからはやっていくのかなあーなんて思っています。

以上音声入力でした。

入力後記:
最近このグローバルの会界隈で音声入力が流行っています。ということで私もやってみたのですがやはり慣れるまで人前でやるのは恥ずかしそうです。私の場合音声入力にすると何故か全て敬語になります。もう一つは滑舌のトレーニングになるのではないかなぁと言うことも感じています。なかなかラジオがら行が正確に伝わりません(汗)

スポーツマンから学ぶ

私これ、なんどでも言うんですが、

プロスポーツ選手の活躍をみていると
ものすごくパワーをもらえます。

日々の地道な努力が、実ったり実らなかったり。
でも、ひたすら続ける。
その姿勢にものすごく励まされる。

営業やってた時代、契約取れない〜と悩むこともあったけど、
サッカー選手や野球選手のように
「1ヶ月もヒットが出ない、アシストできない」
っていうことはなかったので、
「まだ、いけるな私」と思ったり。

ロールモデルは誰ですか?と聞かれると、
これといって答えられないんだけど、
あえて言うなら第1線で活躍しているスポーツ選手かも。

最近話題になったイチローから見習いたいのは、
いくつになっても自分の道を極めるということの
素晴らしさ。

教育業界も1打って、1響くわけじゃないので、
無力に感じることもありますが、
好きだから続ける、信じて進む!

イチロー記録達成おめでとうございます。
勝手にパワーをもらって、
私も本日頑張ります。

人間の探究心

最近、子どもは40000回質問する あなたの人生を創る「好奇心」の驚くべき力という本を読んでいるのですが、

人間の好奇心というのは、驚くべき早い段階から備わっていて、(1歳前後でも指差しで周りの大人がどういう反応をするか見ているらしい!)
残念なことに、その瞬間に周りの大人が気づかないと
質問することをやめてしまう、そうなんです。

インターネットで、知りたいと思った情報はすぐに手に入るけど、
好奇心がないとそもそも自分はなにが欲しいんだっけという質問を
することはできない、というようなことを言っています。

ふと、身の回りを見渡すと、好奇心で生み出されたであろうものであふれています。

ーなぜ雪山の上から、板に乗って滑ろう何て思ったのか=スノボの始まり

ーなにをみて、乗り物がアップダウンするようなものを開発したのか=ジェットコースター

ー海に潜って1時間も過ごす方法なんて、なんで考えたのか=ダイビング

どれも、今ではレジャーとして知られていますが、

なぜ最初の人はこれを開発したのか、
楽しいな〜と思うと同時に、毎回不思議でたまりません!